第七回KT大会 PrincetonParty


平成17年2月12日(土)、バック・イン・タウンにおける「第七回KT大会」の
PrincetonPartyさんのステージの模様です。
PrincetonPartyさんはトップバッターでございます。
センターの児嶋さん、ステージが終わって降りてこられたら、
特派員席にまで来られ、「小町さんにずーっと見られていたので、コード間違ったよー!緊張したよー!」と
お叱りを頂戴致しました。
ベースの関さまは2つ後の「Guardians」にもご出演されるため、着替えのために控え室へ。
トップバッターはとても緊張する反面、この後、ずっと飲んでいられるので、人気の順番です。ねえ、星野御大!!


PrincetonPartyさん。(提供者:バック・イン・タウン安井マネージャー)

藤城さん。

児嶋さん。

1曲目は「Georgia Stockade」。

リーダーの柴田さん。

ベースは元ニューフロンティアズの関さん。

MC中の藤城さん。

MCは柴田さんがお話しされておられましたが、児嶋さん、ウケております。

昔、「背が高いから」との理由でベースの担当になった関さん。

柴田さん少し緊張気味でした。

2曲目がスタート。

藤城さんも笑顔が多い方でございます。

2曲目は「Where Have All The Flowers Gone」。

演奏中を撮影したつもりなんですけど、関さん、何もされておられません。

その昔、「ウェリントントリオ」として活躍されていた柴田さん。

少しアップのお写真もどうぞ。

もういっちょ。

次の曲の準備でバンジョーのチューニングをしている藤城さん。

MCは児嶋さんでございます。

3曲目は「Tom Dooley」。

この「Tom Dooley」はあまりにも有名すぎて、
演奏されるバンドが少ないと聞いております。

特派員も昨年MF2004でKingstonMarkVさんの演奏が初めてでした。

ところが、ネタがあったのです。

サビの部分で「おらは死んじまっただー」を被せておられました。

4曲目の「Hard Travelin'」で無事終わりました。さあ、乾杯!!


履歴
2005.05.01 第七回KT大会 PrincetonParty アップ

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